Arc-back packが選ばれる理由
Y-Tagの定番アイテム、Arc-back pack。
仕事道具やガジェットをまとめて持ち運べて、荷物が多い日でも両手に余白を残せるバックパックです。
今回はそんなArc-back packの使い方や便利なポイントを、ブランドディレクターの山本に聞いてみました。
Q:どんなシーンで使うことが多いバッグですか?

山本:
やっぱり一番多いのは、仕事のシーンですね。
オフィスに行く時や外で作業する時、ちょっとした商談に行く時など、パソコンやガジェット類をしっかり持って動きたい日に使いやすいバッグだと思います。
スーツを着るようなかっちりした仕事だけではなく、普段のきれいめな服装にも自然に馴染むので、ビジネスと日常使いの中間くらいで使える感覚があります。
スタッフ:
たしかに日常使いしやすいだけでなく、Arc-back packを背負うと少し仕事モードになれる感じがありますよね。
山本:
ありますね。パソコンや仕事道具を入れて外に出ると、「よし、今日はしっかり動こう」という気持ちになるんです。
なので、Arc-back packは単に荷物を運ぶためだけのバッグではなくて、気持ちを仕事に切り替えてくれるバッグでもあると思っています。
Q:バッグの中には何を入れていますか?

山本:
パソコン、充電器、ガジェットポーチ、書類、財布、イヤホン、鍵などですね。
仕事に必要なものをひとつにまとめられるので、移動中も安心感があります。
荷物が多くなる日でも、バックパックなので片側の肩だけに負担がかかりにくいのも便利です。
長時間移動する日や、外で仕事をする日には特に使いやすいと思います。
スタッフ:
撮影の日にもかなり使いやすい印象があります。
山本:
Arc-back packは、撮影機材を入れるバッグとしても便利です。
パソコンやガジェット類はもちろん、カメラ、三脚、ポーチなどもまとめて持ち運べます。
撮影に必要なものを一式入れて、フルセットで動ける容量があるのは大きいですね。
山本:
かなり助かります。
荷物はしっかり持っているのに、手元には余白がある。
この感覚は、Arc-back packらしい使いやすさのひとつだと思います。
スタッフ:
まさに「余白を持ち歩く」という感じですね。
山本:
容量があるから荷物はしっかり入る。
でも、背負えるから両手は空く。
仕事や撮影のように荷物が多くなるシーンでも、移動のしやすさをちゃんと残せるバッグだと思います。
Q:14つのポケットをどう使い分けてますか?

山本:
前面の小さなポケットは、イヤホンや鍵などを入れるのに便利です。
すぐに取り出したい小物を入れておくと、バッグの中を探さなくていいので使いやすいですね。
スタッフ:
背面上部のポケットも使う頻度が高いですよね。
山本:
そうですね。背面上部のポケットは、スマホや薄い財布、レシート、領収書などを一時的に入れておくのにちょうどいいです。
ズボンのポケットに入れるのが少し煩わしい時でもバッグ側にモノの定位置を作れるので、移動中の小さなストレスを減らしてくれます。
また、フロントの斜めファスナーのポケットを開けると、中には2面に分かれたメッシュポケットがあります。
片方に領収書、もう片方にミンティアやブレスケアのような小物を入れるなど、細かく分けて整理していることが多いですね。
小物の居場所を決めておけるので、バッグの中で物が迷子になりにくいんです。
スタッフ:
ファスナーの開け閉めもスムーズですよね。
山本:
はい。ファスナーにはYKK製を採用しているので、開け閉めもスムーズです。
日常的に使うバッグだからこそ、小さな使いやすさは大事にしています。
Q:最後に、どんな人におすすめですか?

山本:
しっかり荷物を持ち運びながら、身軽に動きたい人におすすめです。
・仕事道具を入れる
・撮影機材を入れる
・両手を空けて移動する
・細かいものをポケットで整理する
Arc-back packは、荷物が多い日の行動を支えてくれるバッグです。
必要なものをひとつにまとめて、両手には余白を残す。
仕事にも撮影にも、日常の移動にも使える、頼れるバックパックだと思います。
【再販情報】
Arc-back pack / ¥27,800-
6月6日(土) 20時〜数量限定販売
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